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Interpack見本市を振り返って
全ブース予約済の見本市会場で120ヵ国からなる2,700社の出展者と約175,000人の訪問者

2014年5月14日に会期が終了したInterpack 2014見本市(Düsseldorf )は、プロセス・包装部品の最大規模の見本市として知られています。Schmersalグループは、見本市で、初めて、包装機械製造者向けに、関連製品・産業部門ソリューションを発表しました。

Schmersalグループの包装・薬品・食品産業部門長であるDipl.-Ing. Siegfried Rüttger氏によると、見本市自体に関しては、会議センター内の出展位置と事務局の組織運営には改善の余地があるとしています。しかしながら、19ホールの出展者数で100名を超える包装機械製造者と、直接お客様のブースにある機械、あるいは、弊社ブースにおいて、非常に内容の濃い専門的な話が出来ました。そのため、Interpack見本市は、弊社にとっても、非常に成果のある見本市の一つです。‚

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