人間工学に基づく操作、より小型なデザイン、より高度な安全レベル及び機能・安全性と生産性との兼ね合い。これらの特徴は、数多くある特徴の内の一部であり、製品担当マネージャーとの協働により新製品及びそのシリーズと新製品の仕様が決定されます。
その結果を以下にご参照下さい。
Schmersalによる新製品情報は、常に更新されます。



PROTECT SRB-E 多機能セーフティリレーユニット
(28.01.2016)

Schmersalの新しいセーフティリレーユニット PROTECT SRB-Eをご紹介します。 詳細

 
コード化レベル
(27.01.2016)

ISO 14119に基づくコード化レベル "High" を備えた 世界的にユニークな電気機械式セーフティスイッチと 電磁ロック付インターロックをご紹介します。 詳細

 
<新製品: AZM 400> RFID機能付電磁ロック付セーフティセンサー
(26.01.2016)

新製品 AZM 400に日本語版カタログが完成しました。 モーター駆動によりロックボルトの位置を制御し、双安定構造により電源無しでもロック状態を維持します。 ロック時の保持力は10000Nで、高い安全性を実現しています。 詳細

 
コンパクトなデザインで多様な取付:新ポジションスイッチPS116
(03.06.2014)

オートメーション、セーフティアプリケーション、エレベーター技術用 非常にコンパクトな上、堅牢で多様な取り付けが可能です。新ポジションスイッチPS116は、この特徴により、機械・設備設計に対し、個々に幅広い使用領域において使用出来ます。 詳細

 
新製品:ミューティング・マルチスキャン機能付SLC/SLG445シリーズ
(13.12.2013)

Schmersalグループは、SLC/SLG440シリーズとは異なり、追加機能のある新しいセーフティライトカーテン、セーフティライトグリッドSLC/SLG445シリーズを発表しました。機能の多様性により、個別アプリケーションの要求事項へフレキシブルに対応出来、そのため、生産性と安全性を可能な限りに向上させます。 詳細

 
コンパクトなデザインと無効化防止:RFID使用の新しいセーフティセンサ
(13.12.2013)

Schmersalグループは、SPS/IPC Drives見本市で、より安全なRFIDの検出原理とコンパクトなデザインを組み合わせて有する新しいセーフティセンサを初めて発表しました。新しいセーフティセンサRSS260は、長い動作距離を実現します。 詳細

 
無効化防止と最適な統合:最新のセーフティヒンジスイッチ
(13.12.2013)

Schmersalグループは、SPS/IPC Drives見本市で、最新のセーフティヒンジスイッチを初めて発表しました。この特殊なデザインのセーフティスイッチは、ヒンジ式扉のヒンジ側に取り付けられ、通常のヒンジの代替として防護扉の位置監視を行います。 詳細

 
短いプロファイルでの検出区域:コンパクトで経済的なSLC/SLG440COM
(13.12.2013)

Schmersalグループは、高度な安全・品質基準が要求されるセーフティライトカーテン・セーフティライトグリッドの使用者に、標準的なアプリケーションに対し、新しいSLC/SLG440COMシリーズを開発しました。 詳細