一般的なものから特殊な製品に至るまで機械・設備の安全性に関連した幅広い専門技術情報を提供しています。これらの文書は、弊社従業員やBG(ドイツ職業保険組合)などの専門家により執筆されています。また、PDF形式でダウンロードが可能です。

セーフティセンサ技術の新たな方法
(09.12.2010)

Schmersalは、食品産業向あるいは衛生用途向に2種類のセーフティセンサの新製品シリーズを紹介しています。  詳細

 
保護装置の無効化
(06.09.2010)

EN 1088:1996の修正案については、2007年2月14日付MRLニュース24/02/07(Machinery Directive MD)で既にご案内しています。既に長い間決められ、途中、最新の規格にも反映されてきた『無効化の可能性を最小限化する方法』については、修正AMD1で述べられています。  詳細

 
 
06.09.2010 
リスク:予期せぬ起動

この文献では、様々な視点から考慮すべき点について述べられています。無効化のリスクを最小限化するセーフティコンポーネントの可能性について例示されております。  詳細

29.06.2010 
機械安全:長年のテーマ「無効化」

IFA(ドイツ法的損害保険・労働安全研究機関、旧BGIA)の2005年調査(1)によると、940社の企業アンケートの結果、機械の3分の1以上が、継続的 (14%)または一時的(23%)に無効化されています。調査によりしかるべき結論が導き出されたにも関わらず、今日でも未だに無効化が行われているはずです。以下その予防策について述べられています。 IFAの調査テーマ「保護装置の無効化」は、既に5年も経つにも関わらず、未だ最新かつ有益です。 詳細

 
29.06.2010
革新的動作原理のセーフティセンサ 詳細
29.06.2010
モジュラー型セーフティコントローラ:改造用途向も可能 詳細
16.11.2009
実機でのオーバーラン測定:ms 詳細
30.06.2009
安全制御技術:モジュール・フレキシブル 詳細
09.06.2009
RFIDキースイッチ 詳細